納豆とキムチは最強のスーパーコンビなのか

納豆とキムチは最強コンビなのか、自分の経験から言えば「たぶん最強だと思う」です。

理由は健康診断、うんちを検査した結果、80歳を超えている超ベテラン先生の一言「薬やってる」「ヤクやってる」とは読まないでね「くすり」ね。

超ベテラン先生は「腸内環境がすばらしい、最高の状態だよ」と言うのです。

中畑監督の言葉を借りたら「絶好調」らしい。

思い当たる節と言えば毎日食べている納豆とキムチくらい、晩酌とご飯はどう見ても関係なさそうだし。

納豆は毎日2パック食べています、なぜ2パックなのかというと、納豆キナーゼ。

昔、血栓が気になったので納豆キナーゼのカプセル、このサプリメントの摂取量は納豆2パック分に含まれる納豆キナーゼに相当するとのこと、これを定期購入していたんだけど、もともと納豆は好きだし毎日食べても苦にならない、それで節約しようと。

毎日飽きずに納豆を2パック食べることは可能なのか

結論から言えば「YES」

では、どのようにして食べているのか、僕の体験を書いてみる。

僕は納豆2パックをまとめて夕食時に食べています、それもビールのつまみ代わりに。

ネギ納豆

ネギ約4分の1本を細かく刻む、それを大きめの器に移し納豆2パックを入れ、混ぜる、最後に納豆に付属で付いている「からし」と「タレ」を入れてかき混ぜて出来上がり。

これをビールのつまみにしながら飲む、ここには当然キムチも加わる、これがいつもの定番。

納豆と刺身のつま

スーパーで刺身を買ってきた時には、刺身のつま、大根をネギの代わりに入れて食べる、またシソやニンジンも入れることもある。

この時にからしを追加してやるといい感じ、からしが苦手な人には向かないが、結構おいしくなる。

納豆と山芋

山芋を千切りにしてその上に納豆をかける、納豆は何も加えないで、付属のからしとタレを混ぜるのみです。

山芋のに納豆が絡み、何とも言い難い味です、山芋に少し醤油を垂らしてやるのもいいですね。

キムチを毎日食べる

納豆とコンビを組むキムチ、それほどアレンジはないのですが、一番いいのはそのまま食べるです、これがおいしいし、乳酸菌もお腹に届くような気がします、実際はどうなのか知らないのですが。

豚肉とキムチをフライパンで炒めるというか、お酒を少々入れて蒸すようにします、肉にやっと火が通った感じで出来上がりです、たまに作ります。

納豆とキムチは本当に腸内環境に関係しているのか

僕のこんな納豆とキムチの関係なのですが、これがは果たして腸内環境にどのような影響を与えているのか、調べてみようと思います。

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